1990年公開の映画
『ゴースト -ニューヨークの幻-』
「死んでも君のそばにいたい。」
「死んでも君を守りたい。」
命を落とし、ゴーストになった主人公の思い、
恋人を守りたくても何もできない歯がゆさ、
そして、なんとしも愛する人を守ろうと
する強い想いが素敵でした。
1990年公開の映画
『ゴースト -ニューヨークの幻-』
「死んでも君のそばにいたい。」
「死んでも君を守りたい。」
命を落とし、ゴーストになった主人公の思い、
恋人を守りたくても何もできない歯がゆさ、
そして、なんとしも愛する人を守ろうと
する強い想いが素敵でした。
限られた者だけが生き残ることができる。
2009年公開の映画『2012』
僕がこの映画を観て感じたことは、
「生き残る者と死に行く者の境界線は金。
そして、人類存続に必要な才能。」
おそらく、現実でも同じだろう。
もしも、現実に地球が崩壊するとしたら、
全ての人間が救われることはない。
なぜなら、全人類82億人を救うことは、
限りなく不可能であると思うからです。
今回紹介する映画は、2009年に公開された
「IMPACT・IMPACT2」
大質量隕石が月に衝突したことにより、
月の軌道に変化をきたしてしまい最終的に、
地球に衝突することになるという
SFパニック映画。
IMPACT・IMPACT2と長編映画です。
ディープな書き出しかもしれませんが、
男色・衆道・BL など、表現は様々ですが、
日本でも男性が男性を愛することは
昔からありました。 例えば、
女人禁制が多い僧侶、武士の間において
多くあったようです。
なぜ?こんな話からはじめたかというと、
引越し後、何十年も開けることなく
放置していた段ボール箱の中に見つけた
1冊の映画のパンフレット。
閉鎖的な社会で過ごす少年の青春を描いた作品
1983年公開『アナザーカントリー』
1988年公開のお洒落で格好いい映画
トム・クルーズ主演『カクテル』
挫折・裏切り・失恋などを乗り越え、
成功を掴み取るために突き進み、
自分の愛する人を幸せにしようとする
姿が素敵でした。
さらに、トム・クルーズの笑顔には
同性でも魅了されてしまいます。
1986年公開 トム・クルーズ主演映画
「トップガン」
トップ1%の戦闘機パイロットだけを集め、
空中戦再教育を行なう訓練施設 “TOP GUN”
そこでは、天才肌のパイロットたちが、
真のトップを目指してしのぎを削りあう。
大空では優れた技術での空中戦を繰り広げ、
地上では恋や葛藤が交錯する。
仲間を失い、自暴自棄になった主人公が
再び空へと向かう姿は、いま観ても
色褪せない熱さを持っています。
2023年の官能ドラマ作品
『あなたは私で、私はあなた』
愛する人と心身が入れ替わる――。
その瞬間、
触れ合う感覚は未知の悦びへと変わり、
抗えない快感にふたりは溺れていく。
夫婦だからこそ知る「深さ」と「背徳感」が、
観る者を虜にします。
2014年公開の映画『愛の渦』
「セックスがしたくて したくて 堪らない」
欲望を抑えながら振舞ってみても、
スケベな者たちが集う場所。
本能の赴くまま互いを求め、
ひとときの色情に堕ちていく。
責めることで快楽を得る者と、
責められることで快楽を得る者。
蕾のまま潜んでいたマゾヒストが花開く。
麻美ゆまさん主演の映画『奴隷市』
麻美ゆまさん演じる敏江が旦那に
別れを告げたあとの表情がよかった。
動画サイトでよく目にすることのある
恋愛関係にある者同士が配信をする
カップルYoutuber
そんな配信者をテーマに制作された
2024年の作品
『カップルYouTuber』
再生数を伸ばすための企画により、
二人の関係に亀裂が生じる様が妙に生々しい。